このような社員を抱える企業に、明るい未来はありません。 これらは、企業経営における『致命傷』です。 にもかかわらず、「手を打たない」企業が、少なくないのです。
社員の興味・関心の大部分は、当たり前ですが、自分の報酬(給与・賞与)にあります。 この当たり前を、踏まえた上で、然るべき人事制度を入れれば、先に述べた問題実態は、格段に良くなります。
新制度を導入した企業の社長のコメントです。 「できる人材のやる気が高まった。低評価者には相応に厳しい制度になり、本気で努力するようになった」
正しい人事制度は、 必ず、正しい結果(社員の姿勢 ・行動の改善)を導きます。
問題のある人事制度を、短期間で改造する『仕組み』で、 下記を実現できます。
組織・個人に適度な緊張感を、持たすことができる ⇒『自信 ・プライド』と『悔しさ・危機感』の創出
人事制度で、お悩みであれば、