『利益を上げる新しい行動』を導く研修会です。 研修会を実施しても、参加者の行動に何の変化も起こらなければ、 何の価値もありません。 実践コンサルタントしての経験・ノウハウから、 利益を上げるために、必要な新しい行動を具体的に導きます。
1 管理職が自分自身を振り返る研修
対 象
管理職
内 容
管理職に求められる25の資質・能力を切り口として 更なる成果のための改善行動を導く研修。
自己評価だけでなく、上司からの評価とメッセージを活用し、 他人から見た自分をデータで知ることによる『気づき』を、 改善行動につなげる.。
1.ベース能力 2項目・・・部門マネジメントのベース
2.戦略立案・実行能力 9項目・・・正しい方向付けとPDCA
3.対人能力 7項目・・・結果を出すための対人関係
4.個人特性① 3項目・・・人間的な魅力
5.個人特性② 4項目・・・管理職としての強さ
営業マン : 新人からベテランまでが対象
営業マン行動の量と質を高める『具体策』を導く研修。
営業現場の低生産性の背景を理解した上で、 個人の営業行動にスポットを当て、研修を進めます。 生産性を向上させる8つのアプローチ
1.『営業活動の量を調整するムダ』をとる
2.『行くべき訪問先へ行かないムダ』をとる
3.『営業プロセスが見えないムダ』をとる
4.『1日の行動パターンが見えないムダ』をとる
5.『成功事例が共有化されていないムダ』をとる
6.『個人の弱点が明確になっていないムダ』をとる
7.『間接業務が多いムダ』をとる
8.『必要な情報や資料を探すムダ』をとる
3 『部門方針×能力×意欲×仕組み×管理=部門成果』を アップさせる研修
中堅社員・管理職
部門成果を決定する5つの要因別に、 現状認識の後、具体的な問題解決策を導く研修。
部門成果は、下記5つの項目のバランスです。 能力が高くても、意欲が低ければダメ。 部門方針が明確でも、実現の仕組みが無ければダメ。
1.部門成果につながる 『部門方針』
2.部門成果に必要な 『能力』
3.すぐにあきらめない、妥協しない 『意欲』
4.やるべき行動を、継続させる 『仕組み』
5.実行したか? 成果は出たか? を把握する 『管理』
4 人事制度を、今よりもっと上手く運用する研修
経営幹部・評価する立場の社員
人事制度を、今より上手く運用するためのポイントを マスターする研修。
いくら適正な給与制度・賞与制度があっても、 評価制度が、上手く機能しなければ、 トータルとしての人事制度は、失敗します。 失敗しないためのポイントは、下記の5つです。
1.部門別のわかりやすい評価項目
2.部門別の明確な評価基準
3.評価結果の伝達(フィードバック)
4.被評価者による評価制度の理解
5.評価者の責任感と評価制度の理解
□ 料金 : 20万円/日
様々なテーマの研修が可能です、 お気軽にお問い合わせしてください。